FXで反省する具体的な方法【トレード記録として残す】



おはこんにちばんは、レギオンです。

 

反省トレードと聞けば、聞く人によっては何とも頭が痛い内容ではありますが、我々は人間である以上全てを完璧にこなすことは出来ません。

 

必ずどこかでミスをしたり間違いを犯すことはあるし、冷静な判断が出来てない時は特に付きものとなります。

 

例えばFXでいうと、

 


・何でこのポイントでエントリー出来てないんだろう?

・ここでルール通り利食いすれば良かった!

・損切りが感情的になり遅れ、傷口が広がったetc…

 

私も昔に致命的な精神的ダメージを受けた記憶があり、それ以降は絶対に損切りを置くことを忘れませんが、正直言って思い出したくありません(笑)

 

でもそういった出来事を詳細に振り返ることで自分自身を戒め、次回以降同じようなことを繰り返さない為にも「反省した上で教訓にする」必要があります。

 

今日はそんな話をぶわぁ~っと書きたいと思ますので、少しでもお役に立てれば幸いです。

 


FXで「反省」を繰り返すことが必要な理由

 

 

私たちは学業でも社会へ出てからでもそうですが、日々の行動において「反省を1回たりともしない!」なんて事はまずないと思います。反省しないのはズバ抜けた能力を持っているor天才のどちらかでしょう。

 

何か新しいことを始める際はなおさらで、「失敗⇒反省のループ」を永遠と繰り返すハメとなる為、途中で諦めたり投げ出したりしてしまう。これはFXでも全く同じことが言えます。

 

特にFXで初期段階において必要なのは、ミスや間違いを見つけては反省し、少しづつ修正していく事、そしてそれを少しづつ研磨し正しい勉強プロセスを形成する事が、ひじょ~に大事だからです。

 

例えば新人が仕事をすると、必ずミスをしたり上司に叱咤される場面がありますよね?そりゃあパワハラならムカつくでしょうが、それは将来的に見て本人の為になるからこそ、周りが嫌に思われるのを覚悟して指摘してくれる。

 

それが一日に10時間近く続き、土日も出勤とかなら膨大な時間が生き地獄となりますが、そこをくぐり抜けた人は凄い仕事が出来るようになるまで成長します。めげずに自己反省を繰り返した結果、仕事の能率やコミュニケーション力などが向上し、それが成果へと結びついていくんです。

 

だから仕事は膨大な時間を捧げている分、また自分の給料へ直結するような状況でもあるため、必ず自己反省する機会を設けざるを得ないから向上するんです。

 

では、FXに関してはどうでしょうか?

 

そこまでの努力を皆さんは捧げていますか?どっかの商材を買って短期間で大儲けしたり、勝てる手法を教えてあげるといったスクールに入って専業デビューだ!とか考えていませんか?

 

FXで反省なしに勝てる訳が10000%ない

 

 

皆さんは、今後の人生を大きく変える可能性のある「夢のような投資」を行っています。

 

それをサークル感覚で懇親会行ったり、空き時間にチョロチョロ見て片手間で学ぶような姿勢で、月に数十万とか勝てると本当に思ってますか?

 

もし心の中で少しでもそう思っている節があるのなら、それこそ自己反省すべきです。

 

自分で正社員レベルのお金を生み出すということがどれだけ難しい事なのかを考えて下さい。手取り25万稼ごうと思えば、働いて数年経ってそれなりの役職なりもらった上で、月に200時間ぐらい働いて支払われる金額です。

 

それをFXで稼ごうとする訳でしょ?ならそれ以上の事を自分に課して取り組まなければ、達成するのは非常に難しいと思う。

 

ここまでする必要があんの?って思うかもしれませんが、逆にするから1割未満の勝ちトレーダーへ食い込めるし周りがやっていないような事を懸命にこなすから、勝利への道が少しづつ開いていくんです。

 

また日々の勉強する「濃さ」もそうですが、それを行った上で常に軌道修正出来るぐらい「反省」する時間を設けるのは当たり前。それを何十回何百回も根気よくループするから、トレードスキルが長期的に大きく向上していくんです。

 

人生における少しの時間を「勉強⇒反省」を繰り返す修行僧へ成れるか否か

 

それをFXの勉強している方々へ問いたい。どの道ここで覚悟が決めれなければ、将来的に必ず暴挙に出て致命傷or破滅して退場となりますから、本格的に取り組むのが早ければ早いほど、それだけの効果があります。

 

 

人間は嫌な事を思い出したくない、忘れたい生き物

 

 

結局のところ「何で反省を定期的にしないとダメなのか?」というと、人間は自分にとって不都合な事を必ず忘れるからです。冒頭にも書いたとおり、人間は機械ではありませんし、100%正確に物事をこなすのは不可能な生き物です。

 

それ故に必ずどこかで弊害が生まれます。

 

トレードをルール通りにこなせないというのが良い例で、実践になるとその時の感情がトレードを優先して行ってしまい、結局ルール度外視の後悔しか残らない結果になったりと、誰でも一度は経験するような内容でしょう。

 

次回から「同じようなミスをしない強い心」を持っているのであれば、話はまた変わってくるんでしょうが、

 

基本的に人間は嫌な事を忘れたがりますし、思い出したくもない傾向にあります。

 

例えば、現在月100万以上を稼いでいるトレーダーなら、過去にこんな事があったよ~って飲みの席で笑いのネタに出来るかもしれませんが、継続的に勝ててないトレーダーが同じように言えるかといえば、それは抵抗感しかないでしょ?

 

また仕事でミスって上司に過度にキレられたり、顧客にクレーム受けてムカついたりしても、数日間起きて寝てを繰り返せば、その時よりも気持ちは落ち着いてると思います。

 

私は脳科学者ではないので詳しく分かりませんが、FXを通じて経験上言えるのは、

 

極度に印象的な事(大勝ちや大暴落等)は覚えているのに対し、日頃の細かい内容は忘れやすいという事です。

 

つまり、毎日損切りという嫌な事に遭っているとしても、それらが全て強制ロスカットという強烈な出来事でない限り、脳みそが全ての損切りを詳細に記憶出来ている訳がありません。

 

それだけ人間の記憶とは曖昧なのです。だからこそ、日々の勉強過程における気づきや閃きはすぐ書き込んだりしないといけないし、エントリーした際の詳細な根拠や利食いした理由などは、必ずトレード記録を付けないとダメなんです。

 

それを積み重ねることによって、自分にとって黒歴史と呼ばれるような期間でも、過去に何がダメだったかを分析・研究出来る材料が残っていれば、いくらでも反省する事ができます。

 

真摯に「嫌な自分」と向き合うことが、反省するための第一歩となるのです。

 

嫌なトレードは反省しないと、また同じミスを繰り返す

 

 

前項目のようにこなせればトレードスキルも徐々に向上するでしょうけど、嫌な経験や記憶ほど、優先的に脳みそが記憶の片隅に追いやろうとする為、どうしても逃げたくなって反省をおろそかにする事があります。

 

気持ちはいた~い程に分かりますが、

 

同じミスを繰り返す事に繋がりかねません

 

間違いを犯したのは分かっているけど、ボーッと考えているだけで具体的な対策を講じないまま時は過ぎ、気づくとその時の出来事は忘れており、また同じ過ちのループ。

 

リアルトレードだと、お金を突っ込んでるから仕方ないのかもしれませんが、とにかくFXではそれが顕著に現れます。

 

新人時代、仕事でもミスったり怒られたりした内容は、必ずメモって次に活かしたでしょ?そういう事をFXでする人が圧倒的に少ないんです。

 


・月に50万以上勝てる手法をネットで探してます!

・最近は相場が悪かっただけ!

・まだ私の本気に取り組む時期は来てない!etc…

 

そんな事を言ってる暇があれば、まずは自分のトレードを見直しましょう。仮に毎日勝てない日々が続いているのなら、

 


・ルール通りに全てこなせているか?

・トレードに感情が優先されていないか?

・扱っている数量は適正か?

・そもそも手法の優位性は?

・統計はどれぐらいとった? etc・・・

 

最後にいけばいくほど「1からやり直せ!」って意味ですが、この事実は自分にとって最悪なパターンなのでしょうか?むしろ、トレードを日々反省する癖がついたから、手法やルールについて再検討しなければいけないという結論が出た。

 

このように考える事ができれば、反省トレードすることで己の手法やルールを精査する建設的な道を進む事ができます。何となくトレードしているより、よっぽど価値があると思う。

 

自分のトレードを振り返るのは嫌でしょうが、FXは自分こそが最高の教材となり得ます。そのことに着目すると、FXの成長率は大きく変わってくるのです

 

 

FXで反省する具体的な方法【進捗度別に解説】

 

 

FXにおいて反省する事が大事なのは分かった!でも具体的に方法が分からないって方も多いと思います。

 

そもそも、何を反省すべきかも初期段階では判別が難しいし、逆にトレードしている方は傷を塩で塗るような作業したくないとか言い分は色々とあるでしょう。

 

ですが、そのような状況だからこそしなければいけない。

 

ただ現状どのラインにいるかで反省内容は変わる為、初心者・既にFXをある程度している方と、段階別に分けて書きます。

 

FXを始めたばかりの初心者の場合

 

 

まさかリアルでトレードをゴリゴリしているとは思いませんが、書籍を見たりチャートを見て勉強してる段階と定義します。

 

その方々からすれば「今は勉強中なんだから、反省もクソもないんじゃない?」って思っても仕方ないでしょうけど、だからこそすべき事は山のようにあるのです。

 


具体例

1.印刷したチャートに線やコメントや心境などを書き込み、後ですぐに確認できるようファイリングしておく(とにかくペンと定規をマメに使う事が大事)

2.「1」でチェックした「復習(反省)用のチャート」を元に、定期的(1週間~2週間毎)に見方を精査する。

3.形やパターンの見方を自分の中で整理し、その中でズレていると感じれば修正し、特に問題がなければ進む。

4.「1~3」をひたすらループする

 

まず初心者がFXで積極的に取り組んでいく項目については、上記となります。単純に見ているだけでなく、途中途中でチャートを確認し自分で監査的なスケジュールを設けることで、自己反省会のような状況を作り出すんです。

 

ただこれには普段から取り組んでいる内容が、緻密かつ膨大なものでなければいけません。

 

また、努力を通り越して「修行・訓練」といったレベルにまで自分を追い込まないと、如何に定期的に確認しても何も反省して得れるものすらない。

 

そこで更に追い込みをかけ、自分でチャートや書籍を見れるような時間帯や状況を、タイムスケジュール的にまとめます(もちろん全て私が経験済みの内容です)

 

Ex

・5~6時起床後にチャートを○時まで見る

・往復の通勤で○○の書籍やブログを見る

・1人で休憩中の時はチャートを見る

・○時に帰宅し、○時まで見る

・入浴中にチャートを見る

・○時から○時まで頑張って見て就寝など

 

基本的にどこでも見る(笑)チャートを見る時間を生み出すために自分を律し、かつそれすら定期的に確認をして反省する事も当然大事となります。

 

つまり、

 

1.行動を客観的に監視する事でルーティンを作り、チャートを見る時間に日々の重点を置く

2.チャートへのめり込む時間が必然的に増えるため、スキルアップへ繋がる改善点も増える

3.結果的にトレーダーとしての見方が洗練されていく

 

このように反省する機会を活かすため、プラスのルーティンを作るのが目的です。初心者がここまで取り組むのは厳しいと感じるかもしれませんが、それぐらいしないとトレーダーの実力は向上しません。

 

楽はいくらでも出来ますが、自分を追い込めるのは自分しかいない事を、しっかり頭に入れておきましょう。

 

 

FXでトレードをしている中級者の反省方法

 

 

わいは初心者でもないし、心機一転始めてもいないブー。日々のトレード頑張ってるけど、思ったより獲れないブー。何とかしたいブヒブヒー。

 

メンターを探すのがてっとり早いと思いますが、そういう訳にもいきませんよね・・・。FXスクールとかメンターは最終的に探すとして、となれば出来るだけ自力で解決していくしかありません。

 

私はユミンコというトレーダーのブログを見て育った人間ですが、ここまで遠回りして遠回りしての独学でやってきました。その経験を踏まえ、いくつかの方法を紹介させていただきます(トレード手法やルール・チャートの見方等にそれなりの優位性がある前提で)

 

具体的に反省をしていくプロセス詳細

 

 


1.前提としてトレードをする前の状況をメモる

2.エントリー時に判断したプロセスを記録する

3.「2」の心境を言葉で書き殴っておく

4.トレード終了時までの利確や損切りの判断に関しても記録

5.その日に「1~4」を必ず反省する

6.ダメだったトレードは必ず壁に張るorファイリングする

7.1週間単位で見直しをかける(土日にするのがベスト)

8.「1~7」をブレなくなるまでループする

 

大まかに分けるとこれぐらい。下記でそれぞれをまとめたりして説明をします。

 

「1~4」の項目について

 

トレード前後における状況を明確に記載することで、後々見返した際に反省しやすく出来るメリットがあります。

 

例えば、トレード前に現在のチャートはこんな感じに見えたとか、今日はこっちで入れそうな雰囲気があったとか、果ては当日に風邪を引いていたとか、そんな内容でも構いません。

 

それは「その時」にしか分からない状況なのだから、数ヵ月後とかに何もなしで急に思い出すのは不可能に近い。故にどうしても記録する事が大事になります。

 

特に「3」は重要で、心の均衡がどれだけ保たれた状態でトレード出来ているか等を、後々に確認するために必要となる。

 

あまりに感情が行き過ぎているのであれば再検討がいるし、短絡的な決め方や判断プロセスを経由している節があれば、その見直しが必要となる事もあります。

 

つまり「1~4」は、後から見直す為にトレードの「+α」として、その時にリアルタイムでこなしてほしい内容なんです。

 

手間はかかりますが、確実に今後のトレードスキル向上への素晴らしい材料の1つとなります。

 

5.その日に「1~4」を必ず反省する

 

これも凄く重要な項目

 

人間は1日に起こった記憶というのを全て覚える事は出来ず、寝ている時に脳みそが情報を整理しにかかります。その日のインパクトが強かった出来事は、記憶にこびりついて忘れる事はありませんが、それでも記憶は徐々に薄れていく。

 

また出来事は覚えていても、感情的な部分は必ず忘れる。まして損切りしてショックだったとか利食いミスったとか、そういうマイナス的要素の内容は確実に数日で消えます。

 

残念ながら、それが人間の仕組み

 

鉄は熱い時に打てといいますが、私たちにとってのそれはトレードが終わった直後です。眠たいのは分かりますし、寝て忘れたいと思う気持ちも分かる。

 

でもそこで今日一日を振り返る努力をして下さい。それがトレードにおける成長の第一歩です。

 

明日に反省するとかは言い訳であって、とっくの昔に鉄は冷めて固まってますよ?トレード中に脳みそが覚醒している直後だから意味がある、それを忘れてはいけません。

 

6.ダメだったトレードは必ず壁に張るorファイリングする

 

これはその時の悔しさや苦しさ、執念を忘れないようするため、また同じ失敗や苦い思いを繰り返さない為に壁に貼って思い出す又はすぐ取り出して見れるようにするのが目的となります。

 

壁に貼る場合はコルクボードにすると綺麗にまとめれますし、ファイリングは項目ごと(利食い・損切り)にするも良し、まとめて身近な場所へ置いとくのもいいでしょう。

 

私は壁に貼ってあったものと同じものをファイリングし、常にどこ行く時も目の敵のように持ち歩いてました。

 

7.1週間単位で見直しをかける(土日にするのがベスト)

 

これは月に1回ペースとなれば量も多いし、途中でトレード自体がブレていても気づけないリスクがあるので、週の終わりには再度まとめて反省会しましょうね~って事です。

 

常にトレードが揺らぐ可能性がある以上は、毎日のトレード反省と週単位での精査は絶対に必要。トレードの結果がついてきて慣れてくれば少しづつ間隔を開けても構いませんが、暫くはこのペースの精査を勧めます。

 

8.「1~7」をブレなくなるまでループする

 

「7」の延長線上の話ですが、1~7までをガツガツ取り組んだ結果、

 

トレードが手法通りルール通りこなせるようになった!利益も伸びつつ数量も増やせる状況に!

 

このレベルにまで到達したのであれば、後は自分なりの反省方法を模索し、このブログの書く事を気にせずドンドン己の道を進んでいただければと思います(笑)

 

 

FXの反省は確実に力がつく!日々の記録と継続が大切

 

 

以上が、FXの勉強内容やトレードを反省していく際のオススメ方法です。

 

今となっては、トレードにおいてチャートをチラチラと見るぐらいで、感覚的に修正かけるというような具合ですが、当時は上で紹介した内容を当たり前のようにゴリゴリやってました。

 

またユミンコさんの影響もあり、逆にこれぐらいしないと勝てる訳がないよな~って思いながら取り組んでいました。そりゃあ早く勝てるようになりたい!って何万回と思いました。

 

でも今すべき事はそれを願う事ではなく、目の前のトレードから得られる反省点や改善点を見つけ、それを苦行のように繰り返すしかないんだと。

 

その葛藤をドブネズミ時代はずっと行いながら、必死こいて遠回りしては遠まわりしてきた経緯があります(笑)皆さんには私のような「だた外周を走る」要領の悪い努力でなく、

 

蚊取り線香のように、中央へ中央へゆっくりでも確実に進むような努力

 

いずれは必ずFXの深部にまで辿りつけます。

 

逃げずに面と向き合っていけば、良い部分だけが残っていく

 

 

自分の苦手なところや目を背けたくなるような事は、出来る限り避けていきたいと考えるのが人間ですが、FXで利益を「1万⇒5万⇒10万」と増やしていきたいのであれば、それは絶対に許されません。

 

嫌な部分に塩を塗るような勉強を繰り返していくことで、明らかにズレている学習方法やトレードのやり方が明確になり、それらを少しづつ削っていく事ができます。

 

トレードスキルを向上させる主なきっかけや要因は、書店の本やセミナーで教えてもらう内容ではありません。その殆どが自分の中に潜在的に眠っており、それを見つけて改善するためには、自分をもっと知らなければダメなんです。

 

だからFXは、自分と向き合えなくなってしまったら終わりとも言えます。

 

それが100%自己責任の世界であり、逆に100%が成果として跳ね返ってくるFXの世界なんです。故にもっともっと自分を知り、ダメだと客観的に見て感じる部分は反省し修正を重ねていきましょう。

 

今から研磨をひたすら続けていけば、勉強する上で必要がないやり方をしなくなったり、トレードで無駄なエントリー回数が抑えられたりとジワジワ効果が表れるので、それまで辛抱強く反省を繰り返し、自信を持って自分と向き合えるトレーダーになっていって下さいね。

 

今回の記事が、少しでも多くの読者へ参考となれば幸いです。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

30代前半の現役FXトレーダーで、自身が運営する個別FXスクールの講師。これからFXを本格的に始める方々へ、正しい勉強を教えてくれる場所を見つけるガイドラインのようなブログになればと思い、このFXブログを書き始めました。