【口座開設手順あり】FXの海外口座では「XM」が圧倒的におすすめ



おはこんにちばんは、レギオンです。

 

FXは国内・海外において多くの業者が存在しますが、昨今多くのトレーダーに支持され、急速にそのエリアを世界規模で拡大していっている「XM」という海外のFX業者があります。

 

我々日本人からすると、FXの海外口座は「胡散臭い・詐欺られそう」といった超マイナスイメージを常に連想してしまいがちです。

 

しかし、XMは入金ボーナスや充実したサポート体制をとることで顧客(トレーダー)の利益を優先し、かつパートナーのような信頼関係を築いていく「人間的な会社」を目指している点が、今までの海外業者とは大きく違います。

 

今回は、そのような国内にはないサービスを提供する「海外口座XM」について、詳しくご紹介していきたいと思います。

 


FXでおすすめの海外口座XMとは

 

 

XMは2009年にキプロスで創業を開始したFXブローカーで、設立当初は Trading Point という名前で活動を行っておりました。

 

その後はトレード環境の向上を目指し、2012年に現在のXMへリニューアルを遂げています(日本へのサービスは2011年よりスタート)

 

海外では、英国、キプロス、オーストラリア、ドイツなどの多くの国でFXのライセンスを保有しており、その信用性が伺えます。

 

また、圧倒的な取引ボリュームを背景に顧客からの注文を全て自社内でマッチングするため、ヘッジ取引による約定の遅れが一切無いことも、顧客からの支持を集める理由となっています。

 

このように、FX会社としての規模もさることながら、XMは世界的に信用された業者として活動しているのが分かります。

 

FXで海外口座のXMを使う事は全く問題ない

 

 

海外口座においての不安がつきまとうFXですが、XMは現在2年連続で日本人に1番人気の海外FX業者として君臨しています。

 

また、それに伴い専任の日本人スタッフ(もちろんネイティブ)も数十名在籍しているため、英語が全くとして必要ない日本人にとっては、安心のサポート環境です。

 

私自身もXMへ問い合わせをした際には「日本人としか思えない」ような丁寧な言葉で返信をいただきました。

 

更に自分担当の日本人スタッフが付きますので、毎回担当してもらう人が変わる事がない「顧客の気持ち」を意識した取り組みが凄い。

 

私の知り合いの専業トレーダーもXMを使っていますが、普通に100万200万通貨のトレードを何の問題もなくできているらしく、出金に至るまでのトラブル等も一切起こっていないとの事です。

 

つまり、専業トレーダーのような方にも好まれる魅力と安全性が、海外口座XMにはあります。

 

FXの海外口座でXMがおすすめな4つの特徴

 

海外口座XMの公式ホームページはこちら

 

国内のFX業者が乱立する中でも人気があるXMですが、もちろんトレードするにあたって他のFX会社より多くのアドバンテージがありますし、また海外口座ならではの魅力的なサービスも多数行っています。

 

しかし、単純に人気や知名度のみで口座を開設するか否か悩む方もいらっしゃると思うので、下記ではXMが多くのトレーダーに選べれる理由・メリット等をご紹介していきます。

 

FXのレバレッジ規制を受けない!海外口座XMは最大888倍

 

 

XMなどの海外業者にはレバレッジに関する規制というものがないため、300~500倍なんて当たり前という日本では到底考えられない、ハイレバレッジの恩恵を享受する事ができます。

 

また、口座残高200万円くらいまではレバレッジに関する制限は全くないので、海外FX業者の中でもXMのハイレバレッジはかなり高いほうです。

 

XMで選択可能な最大レバレッジは888倍

 

このハイレバ目当てでXMを利用する人が多いのも理由の1つですが、その一方で昨今のレバレッジ規制が更に25倍⇒10倍へと締め付けられるといった現状があります。

 

早ければ2018年にレバレッジ10倍へと改正される(2019年5月現在は見送り)

 

日本では、サブプライムローンから発した急激な円高により多くの投資家が壊滅的な被害を受けました。

 

特に日本は「ミセスワタナベ」と比喩されるぐらいFXに資金を投入していた割合が多く、その深刻な事態に金融庁は個人口座のレバレッジ上限を段階的に下げていきました。

 

2010年8月 100倍⇒50倍

2011年8月 50倍⇒現行の25倍

 

そして2017年9月には、金融庁から「レバレッジ引き下げは手順を踏んで行う」との通達が出ており、要するにレバレッジ引き下げは確定事項で、いつ法改正で下がってもおかしくない状況なのです。

 

前回のレバレッジ25倍への規制時には、全体の9割が反対に回ったにも関わらずゴリ押しで可決されたという事実からも、引き下げに関する撤回はないと判断していいでしょう(現状は保留ですが、いつ10倍になるか分かりません)

 

レバレッジが25⇒10倍になれば、証拠金の額も必然的に大きくなります。

 

例えばポン円が150円の場合は用意しなければいけない証拠金が最低でも15万以上となり、そうなれば1万通貨といえどもトレードをするには初めから大きな負担となってしまいます。

 

海外口座のXMは、効率よく運用する為のレバレッジ対策として

 

しかしXMはそのようなレバレッジ規制を全くとして受けないので、

 

「トレードで継続的に利益を上げるスキルがあるのに、資金面でどうしても・・・」

 

このような状況にあるトレーダーにとっては、ハイレバレッジこそ自身のスキルを活かした資金効率を可能としていくのです。

 

故に海外口座は、上手く自分のトレードに合わせて使う事ができれば、資産曲線を大きく上向きに狙えるレバレッジとしての意味を併せ持つ事になります。

 

その点でも、XMのようなハイレバレッジの幅が広い海外口座は魅力的といえるでしょう。

 

海外口座XMの公式ホームページはこちら

 

海外口座はゼロカット制度!追証を払う必要なし

 

 

日本国内で「ゼロカット」を採用している会社は1社もありませんが、XMでは口座残高がマイナスになってもそのマイナス分を支払う必要はありません。

 

どれだけレートが吹っ飛んで証拠金がマイナスになろうとも、翌日には自動的にゼロになるのです。

 

例えば証拠金が100万円ある状況で、過去スイスフランであったようなレートが10円以上も飛ぶ破滅的な事態によって、証拠金が-900万になったとしましょう。

 

国内FX会社の場合、口座開設者へ追証としてマイナス900万円分にもなる追加入金の催促がなされ、期日内に支払われない時は後日その方の所に督促が来ます(会社には口座資産がマイナスとなった際に追証する権利が法律で認められている)

 

しかしXMの場合、マイナス分は何事もなかったかのように、翌日には全てリセットされています

 

何故そんなことが可能かというと、海外FX業者は国境をまたいでサービスを提供するので、そこまでの取り立てが非現実的です。

 

また、損失分を補填するのはもちろん海外業者のXMになるわけですが、そう簡単に大きなマイナスにならないよう対策を徹底しています。

 

XMにとって、ショックは取るに足らないものだった

 

しかし2015年1月15日に起きたスイスフランショックは、ゼロカット制度が諸刃の剣であることを証明するかのように、海外FX業者を潰しにかかりました。

 

ちなみに日足。5分で1600pips・20分で3700pips動いたという

 

当時FX大手だったアルパリUKが顧客の損失をカバーしきれず、たった1日で破綻したぐらいの破壊力がスイスフランショックにはあったのですが、その時のXMが翌日に顧客宛へと送ったメールが以下の内容になります。

 

俺もボロ負けした際に言ってみたいけど無理だな(笑)

 

この際に直接問い合せた専業トレーダーもいたらしいですが、「スイスフランショックにおける影響はXMに一切ないことを保証する」と自信に満ちあふれた返事が返ってきたとのことでした。

 

その翌日には平然とゼロカットを行い損失をリセットしている点からみても、XMが想定されるリスクを考慮して運営を続いている力のある海外業者だという点が分かります。

 

XMは海外口座なのに日本語サポートが充実

 

 

英語に抵抗のある方は多いと思いますが、XMは日本語サポートが他業者より群を抜いており、24時間で週5日対応しています。またリアルタイムでサポートを受けられる「ライブチャット」も平日の9時から21時まで対応。

 

更にメールのやり取りも専任の日本人スタッフ(外人ではない)が行っており、返信内容が大幅に遅れたり、英語がぎっしり詰まって送られるという不安もありません。

 

私自身も問い合わせしたところ、翌日には丁寧な日本語対応のメールが届きました(文脈も至ってネイティブだったので問題ありません)

 

ですので、英語ができないからという心配は全くとしてありません。海外業者が始めての方にも、安心して利用できる充実したサポートは嬉しいところです。

 

海外口座XMの公式ホームページはこちら

 

XMは口座開設時と入金時にボーナスがもらえる

 

 

このボーナスシステムは海外口座でよくあり、XMでも口座開設者限定にはなりますが、本人確認を終えた段階で3000円の口座開設ボーナスが受け取れ、その後は入金毎に金額に応じた入金ボーナスが支給されます。

 

ボーナスは最大50万円分までで、最初の5万円の入金には100%、以降の入金額には20%分の入金ボーナスが付与されるというシステムです。

 

入金額に応じて振り分けられるボーナスの計算式

 

入金ボーナスに関する注意点

 

注意点として、100%のボーナス(5万円まで)は一度入金した際にもらうと、次回イベントとして行われるまでは次回以降にいくら入金しても発生しないという事です。

 

また、入金した金額を即座に引き出したりした場合は、XMの証拠金残高から付与されたボーナスが引き出した金額分に応じて消えてしまう点にも注意して下さい。

 


Ex.

1.XMへ5万円を入金して5万円分のボーナスをもらう

口座残高は現金50,000円とボーナス分5万円となる

2.すぐに3万円を引き出す場合のボーナス消失額

50,000円×30,000/50,000円=30,000円

3.残りのXM口座残高内訳

現金2万円、ボーナス分2万円

 

あくまでXM内において使えるクレジットという架空通貨としての扱いであり、それを使って生み出した資産であれば出金が可能となります。

 

更に、入金額に対して最大5000ドルまでつく20%ボーナスは入金毎につきます。

 

これに関しては、特別何か手続きをしなければいけないといった決まりはなく、XMへ入金された段階で資産残高に証拠金(クレジット)として自動的に付与されます。

 


追記

過去に入金ボーナスに関して、2017年12月には一度受け取った方を含め全てその履歴がリセットされ、再度入金すれば入金ボーナスが5万円を限度に100%貰えるようになったイベントもありました。

 

XMからのメールを一部引用

 

利益独占ではなく、顧客への還元を定期的に行うところがXMの「人間的な会社という経営理念」に沿っているのを強く感じます。

 

FXで海外口座XMを使う際の注意点

 

 

ここまではXMを利用する際に得られる多くの利点を挙げてきましたが、海外口座を長期的に使っていく方向で検討する方に注意してほしい点がいくつかあるので、そちらもご紹介します。

 

倒産した場合の補償は上限2万ユーロ

 

国内業者は完全信託保全が義務付けられているため、仮に1000万預けてても全額返還されますが、海外業者は主に下記のように顧客からの資産を管理します。

 


分別管理

経営資金と顧客の証拠金を第3者に委託せず自社で分けて管理すること。

顧客の証拠金に手を出すことはありませんが、会社が莫大な損失をカバー出来なかった場合に戻ってくる補償は信託保全より低くなります。

信託保全(一部を含む)

第3者の信託口座に顧客の証拠金を預けておく資金管理方法。

会社が倒産した場合でも法律に則って資金が返還されるので、分別管理よりも補償性は高い。

 

ちなみにXMはこの中の分別管理制をとっています。

 

ですので、国内の信託保全と比べれば倒産時の保障に関する内容が明らかに弱いですが、最大で2万ユーロまでの補償は確実に受ける事が出来るようになっています。

 

何故ならXMが持っているキプロスの金融ライセンスは、ICF(投資家補償基金)という第三者機関に必ず加盟する事が義務付けられています。

 

なので、万が一にXMが倒産した場合このICFが第三者からの補償という形で2万ユーロを上限に払うため、補償が100%に近い確率で顧客へなされる事になります。

 

証拠金の額さえ気をつければ特に怖い点はない

 

このような話をすると、慣れない事だから二の足を踏む感覚になりますが、レバレッジが最大で888倍まで効かせられる以上は、大金をXMへ預ける必要性がありません。

 

ご自身のトレードされる数量に応じた資金を入金しつつ、その後の収支によって入出金を細かく行っていくのがベストだと思います。

 

海外口座の損益は累進課税!稼ぐほど税制上不利に

 

 

現在FXにおける国内の税率は申告分離課税を採用しているため、FXでどれだけ儲けようと一律20%の課税となります(以前は累進課税制度だったが改正された)

 

しかし海外FX口座の場合は累進課税制度を採用しており、会社の給料と同じで稼げば稼ぐほどその所得に応じた税率が適用されていきます。

 

累進課税制度における税率の変化

 

海外口座での稼ぎは雑所得に区分されます。

 

仮にサラリーマンの方で月単位の利益が増えてきて、他の所得(給与・事業所得等)と合算して33%or43%以上の税率が適用される可能性が高くなってきた場合、少し考える必要があります。

 

・国内業者に鞍替え

・会社を創って関連する必要経費を集めて節税対策etc

 

どちらにしても上手い事調整していく事になるとは思いますが、その際はお近くの税理士さんに相談してみたりして対策を考えた方が無難です。

 

利益が一定額を超えるまではXM!以降は国内口座で

 

 

以上がXMが人気な理由と使う際の注意点となります。

 

更に細かく言うと、入出金方法の違いや銀行送金は手数料がかかったり等、国内FX業者と違う部分はあったりしても、それらは非常に些細なことです。

 

ただ将来的に利益が積み上がってきた場合は、国内の口座へ完全にシフトする事をオススメします。

 

このように国内口座を使うだけでなく、海外口座を上手く使うことで効率良くトレードを行う事が可能になりますし、XMは非常に信頼できるFX業者の1つです。

 

FXトレーダーの海外口座デビューには、もってこいのFX業者だと言えるでしょう。

 

海外口座XMの公式ホームページはこちら

 

海外口座XMの口座開設手順を紹介

 

 

海外のFX会社であるXMは、口座開設となると興味があっても二の足を踏んでしまう方も多いのではないでしょうか?

 

しかしXMは、国内のFX口座にはないような多くの恩恵にあずかる事ができます。

 

海外口座XMを使う数々のメリット


日本のレバレッジ規制を一切受けない!最大で888倍までOK

追証(¥0より下のマイナス分請求)が一切ないゼロカット方式を採用

日本人の専任サポートが対応!海外なのに恐ろしくサポートが充実

口座開設時と入金時にボーナスがもらえる太っ腹なサービスetc

 

このような海外業者にしか行えないサービスは、初心者や主婦の方がFXを始める際に得られるメリットとしては非常に大きいと思います。

 

また、XMが保証してくれる信託保全の上限金額にさえ気をつければ、国内FX業者を絶対的に使わなければいけないという意味はそこまでありません。

 

そこで、下記ではXM口座開設についての手順を説明していきます。

 

海外口座XMの口座開設をする前に準備するもの

 

 

口座を開設する際には、国内のFX会社と同じく個人確認書類が必要です。

 

手続きを始めるあたり、事前に用意しておくと手続きが円滑に行えますので、必要なものを確認した上で始めるのがベストです。

 

公的な身分証明書のコピー(下記のいずれかでOK)


パスポート

運転免許証

マイナンバーカード

住民基本台帳カード

 

住所確認書類のコピー(下記のいずれかでOK)


過去6カ月以内の公共料金(電気・ガス・水道、電話、インターネット等)の請求書

過去6カ月以内の住民票

有効な健康保険証(住所が裏面、手書きの場合は受付不可)

 

これらもスキャナーで読み込むか、カメラで撮影して画像をスマホに保存しておきましょう。ただし「1」で提出する公的な身分証明書のコピーと住所が同じである必要があります。

 

海外口座XMへアクセスし、個人情報を入力する

 

 

ここから本格的な口座開設の手続きに入ります。まずXMのサイトへアクセスし、トップページにある「口座を開設する」をクリックします。

 

海外口座XMの口座開設はこちら

 

フォームに必要事項を入力(1/2)

 

すると下のような申し込みフォーム画面が出ますので、必要事項を入力していきましょう。

 

 


登録時における書き方・選び方

本名(姓と名):全てローマ字で記入しましょう

移住国:Japanをリストから選択

電話: +81の後に最初の0を抜いた番号を入力(例 +819012345678)

取引プラットフォームタイプ :MT4かMT5の内使っている方を選択(なければMT5でOK)

口座タイプ:3種類からの選択。数量を控えめに始める場合はマイクロ口座で(1000通貨単位)

 

記入に漏れ等の確認が終わりましたら、次のステップへ進むをクリックします。

 

フォームに必要事項を入力(2/2)

 

続いて下のような申し込みフォーム画面が出ますので、同じように必要事項を入力していきましょう。

 

 

登録時における書き方・選び方


個人情報

生年月日:左から「日-月-年」の順にダイアログボックスから選択

 


住所詳細

都道府県・市(ローマ字):(例)Osaka-shi, Osaka

区町村・町名(ローマ字):(例)Kita-ku

番地・マンション(ローマ字):(例)1-3-101

郵便番号:(例)123‐4567

納税義務のある米国市民かどうか:「いいえ」を選択

 


取引口座詳細

口座の基本通貨:ユーロ、米ドル、円から選択(日本なら円で)

レバレッジ:ダイヤログボックス内から選択(888倍で特に問題ありません)

口座ボーナス:「受け取りを希望」を選択

 


投資家情報

投資額(USD):米ドルに換算した投資額を選択(大体でOK)

所得総額(米ドル):米ドルに換算した年収を選択(大体でOK)

純資産(米ドル):米ドルに換算した資産額を選択(大体でOK)

学歴:ダイヤログボックス内から選択

取引の目的:ダイヤログボックス内から選択雇用形態:ダイヤログボックス内から選択

 


口座パスワード

小文字、大文字、数字のうちの少なくとも2つを含める必要があり、特殊文字は使用不可

 

最後の確認で、各項目に同意したら「✔」をつけましょう。

 

リアル口座開設をクリックし、XMからのメールを確認する

 

 

記入に漏れ等の確認が終わったら「リアル口座開設」をクリック。

 

特に何も問題がなかった場合、登録したメールアドレスへ確認用のメールが届きます。

 

XMから受信されたメール内にある「Eメールアドレスをご確認下さい」ボタンをクリックすると、正式にリアル口座開設が完了となります。

 

会員ページへアクセスし、口座を有効化する

 

ログインした段階では口座はとりあえず開いたような状態となっており、すぐにトレードで使えるという訳ではありません。この時点では下記画像のように「保留中の口座」となっています。

 

 

口座を有効化するには「身分証明書+住所確認書類」の2種類が必要です。では左側の「今すぐ口座を有効化する」をクリックします。

 

本人確認書類をアップロードする

 

身分証明書と住所確認書類の2種類をスキャン・スマホで撮った画像をアップロードします。

 

 

アップロードが完了すると、書類を受け付け済みという表示が出ますので、あとは有効化されるのを待つだけとなります。

 

有効化される日数に関しては約1~3営業日ほどかかるようなので、気長に待ちましょう。

 

会員ページへログインして有効化済みとなっているか確認する

 

暫くしてXMよりメールが届いたら、ログインページより確認してみましょう。ステータス画面で、口座が有効化されたことが確認できます。

 

 

口座開設のみでボーナスを獲得できるキャンペーン中は、下記のようにお知らせが出てきますので、「今すぐボーナスを請求」をクリックして申請します。

 

ボーナスの請求には電話番号の入力が必要ですから、電話番号の頭の0を除いて入力します(国番号+81が既に入力されているため)

 

口座開設に関してはこれで完璧です。慣れない海外口座で頭痛い部分もあったかと思いますが、本当にお疲れ様でした。

 

海外口座XMでボーナスを活かした堅実なトレードを

 

 

以上が海外口座XMの口座開設手順となります。

 

国内口座とは打って変わってのトレーダーへ還元してくれる業者さんですが、逆にそれが引き金となって、何でもかんでもトレードをしてしまっては元も子もありません。

 

入金ボーナスで得た証拠金をアドバンテージと考え、メンタル的負荷を和らげるものとして扱うべきです。

 

それが長期的にトレーダーとして生き残っていくために必要な第一歩となりますし、またそのアドバンテージで得た利益によって自分のトレードに大きな自信をつける。そして再度トレードで利益を積み上げて自信をつけていく。

 

この正の循環に嵌めていくような使い方を海外口座XMを通して行っていき、皆様のトレードが発展していくきっかけとしてお役に立てていただければ幸いです。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

30代前半の現役FXトレーダーで、自身が運営する個別FXスクールの講師。これからFXを本格的に始める方々へ、正しい勉強を教えてくれる場所を見つけるガイドラインのようなブログになればと思い、このFXブログを書き始めました。